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よくある質問と回答

 

 届出・証明・申請  ごみ・衛生  公共施設利用
 医療・健康  各種相談  その他

 

 

Q:行政区の登録を行いたいのですが?
A:ご登録またはお住まいの各行政区へお問い合わせください。
詳しくはこちら (村紹介)

 

Q:保険税支払い額は所得税や村県民税の所得控除の対象ですか?
A:国民健康保険の保険税は、支払った全額が社会保険料控除として、所得税や村県民税を計算する際に課税対象となる所得金額から控除されます。
また控除される保険税は、実際にその年中(1月~12月)に支払った保険税の総額になりますので、領収証などで支払日を確認のうえ申告してください。
なお、もし支払済の領収証を紛失されるなど、年間支払済総額が不明の方については、1年間(1月~12月)に納付された保険税総額の納税証明書を発行しますので、健康福祉課までお問い合わせください。
【注意事項】
口座振替ご利用の世帯は、前年12月までの支払総額が確認できた後、保険税総額の納税証明書を発行しますので、健康福祉課までお問い合わせをお願い致します。

 

Q:保険証(後期高齢者医療費保険者証明)をなくしてしまった場合はどうしたらいいですか?
A:探しても見つからない場合は、健康福祉課で再交付の手続きをしてください。申請者が本人または同居家族の方の場合は印鑑を持参してください。同居しない方が再発行の手続きをされる際は、印鑑と委任状を持参してください。
また、保険証を盗まれた場合等で悪用されることが心配な方は、警察署へ盗難届等を出してください。

 

Q:土日や夜間に納付することはできないでしょうか?
A:村役場所閉庁時間や土・日曜日でも以下の方法で納付することができます。
納付書を紛失等された場合は再発行しますので、村民生活課までご連絡ください。
村で発行したバーコード入りの納付書にて、日本国内にある主要コンビニエンスストアの店舗から、表記の納付書取扱期限まで納付できます。


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Q:粗大ゴミの処分方法、ゴミの分別方法について教えてください。
A:粗大ごみの処分は福山粗大ごみ置き場へ自己搬入になります。搬入の際は、村民である事を確認できる証明書(免許証等)を持参してください。
その他、ゴミの分別方法等についてはこちら(ごみの正しい分け方、出し方.pdf)

 

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Q:文化センターのイベントシュケジュールを知りたいです?
A:詳しくは文化センターのホームページにてご確認ください。ホームページはこちらから(文化センターホームページ)

 

Q:阪神タイガースのキャンプ情報をしりたいのですが?
A:タイガースキャンプ情報は、阪神タイガース宜野座村協力会のページにてご確認いただけます。詳しくはこちらら

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Q:コルセットなどの補装具を購入したのですが、申請すると購入代金が戻るのでしょうか?
A:医師が治療上必要と認め、コルセットなどの治療用装具をつくった場合、治療用装具の費用は申請により療養費として支給されます。
申請手続きには医師の同意書などの必要書類がございますので、健康福祉課までお問い合わせをお願い致します。

 

Q:医療費が高額になり病院への支払いが困難なのですが?
A:国民健康保険を使って医療機関等で診療を受ける場合、窓口で支払う自己負担額には上限があります。これを自己負担限度額といい、その方(世帯)の年齢や所得区分により限度額が決定されます。

限度額適用認定証・標準負担額減額認定証(入院するとき)

70歳未満の方が入院する際、あらかじめ申請をしていただきますと、申請した月の1日(月の途中で国保に加入した方は加入日)から有効な「限度額適用認定証」が交付されます。この証を医療機関に提示することにより、1か月あたりの入院時自己負担額が高額療養費の自己負担限度額までの支払いとなります。
※保険税に未納がある場合は「限度額適用認定証」を交付できない場合があります。
70歳以上の方につきましては、入院時に保険証と高齢受給者証を併せて提示することにより、自己負担限度額までの支払いとなりますので、「限度額適用認定証」の申請は必要ありません。ただし、同一世帯の世帯主および国保被保険者が住民税非課税の方につきましては、「限度額適用・標準負担額減額認定証」を交付しますので、手続きにお越しください。
高額療養費受領委任払

通常の高額療養費は病院等に自己負担額を支払った後に、後日自己負担額を超えた分が高額療養費として払い戻されますが、自己負担額の支払いが困難な方などには、経済的負担の軽減を図る目的で「高額療養費受領委任払」という制度があります。
この制度は、自己負担額だけを病院等へお支払いいただき、自己負担限度額を超えた高額療養費に相当する金額を、宜野座村から直接医療機関へ支払うというものです。
申請書等の手続きにつきましては健康福祉課へお問い合わせをお願いいたします。

 

Q:会社の健康保険に加入しましたが、国民健康保険の手続きがなにか必要ですか?
A:健康福祉課での手続きが必要となります。
職場の健康保険に加入された場合、その職場が国民健康保険の脱退手続きをしてくれるわけではありません。職場の健康保険に加入したからといって自動的に国民健康保険から脱退することはありませんので、ご自身で脱退手続きをしていただく必要があります。
脱退の手続きをされないまま放置されますと、保険税がかかり続けますので速やかに健康福祉課の窓口までお越しください。
また、平日に健康福祉課までお越しいただくのが困難な場合は郵送での手続きも可能ですので、ご連絡ください。
手続きに必要なものは、国民健康保険被保険者証、現在加入している健康保険の加入者全員分の被保険者証(もしくは加入日の確認できる書類)、認めの印鑑、還付金が発生した場合の振込先のわかるも等となります。詳しくは健康福祉課までお問い合わせをお願いいたします。

 

Q:交通事故にあってしまったのですがどうすればいいですか?
A:交通事故など、第三者の加害行為によって傷害を受けた場合、とりあえず国民健康保険で治療を受けることができます。国保で治療を受けたときは、健康福祉課に必ず届出をしてください。
届出に必要なもの
• 被保険者証
• 印鑑
• 第三者行為による傷病届・事故証明書など
注意事項
交通事故によるケガなどで国保を使った場合、示談をする前に必ず健康福祉課(役場2階)にご相談ください。示談の内容によっては、皆さんにとって重大な不利益を招くことがあります。
なお、交通事故に限らず、第三者から傷害を受けた場合、医療費は加害者が負担するのが原則です。したがって、国保で治療を受けたときの医療費は後日、国保が被害者に代わって加害者に請求することになります。

 

Q:国民健康保険が使えない診療はどのようなものですか?
A:次のようなときには健康保険が使えませんので全額自己負担になります。

病気とみなされないとき

• 健康診断
• 人間ドックや脳ドック
• 予防注射
• 美容整形
• 日常生活に支障のないわきがやしみなどの治療
• 歯列矯正
• 正常な妊娠、出産
• 経済上の理由による妊娠中絶 など

労災保険の対象となるとき
仕事上のけがや病気その他にも次のようなときも健康保険の給付が制限されます。
• 犯罪行為や故意の事故による病気やけが
• ケンカや泥酔による病気やけが
• 医師や保険者の指示に従わなかったとき

 

Q:国民健康保険とはなんですか?
A:国民健康保険は、社会保険等のない自営業の方や会社を退職された方などが加入する保険です。病気やけがで診療を受けたいときなどのために平素から保険税を出しあって、医療費を負担する制度です。

 

Q:保険料を納付書ではなく、口座振替にしたいのですが?
A:保険料を納付書で納付される方で口座振替を希望される場合は下記の金融機関にて通帳・ご登録印鑑、被保険者証を持参の上、お手続きをお願いします。
取り扱い金融機関

・沖縄銀行
・琉球銀行
・沖縄海邦銀行
・沖縄県農業協同組合

 

Q:年金手帳をなくした場合はどうしたらいいですか?
A:詳しくはこちら、(就職・退職)

 

Q:残高不足などで、振替ができなかった場合はどうすればいいですか?
A:後日、村から納付書を送付してご連絡をいたしますので、金融機関、コンビニエンスストア、または村役場窓口等で納めてください。

 

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Q:宜野座で使用できるインターネット回線はありますか?
A:宜野座村ブロードバンドサービスがご利用いただけます。詳しくはこちらから(宜野座ブロードバンドサービスのご案内)

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Q:宜野座の特産品は何ですか?またどこで買えますか?
A:宜野座村は有機の里として多くの野菜やじゃがいもの加工食品、もずくなどの特産品があります。特産品のおおくは「未来ぎのざ」で購入いただけます。詳しくはこちら(未来ぎのざホームページ)

 

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