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食育・地産地消推進

レシピ集

 

目的

食育基本法に基づいた「食育推進基本計画」に基づき、食育の総合的な促進に関して取り組むべき施策の一つとして、「地産地消の推進」等が位置づけられました。本村においても、上記取組を推進する上で、関係かにおける事務、事業等を連携し、情報の共有・発信を行う必要性に応じ、宜野座村総合プロジェクトチームを発足致しました。

 

所掌事務

  1. 食育・地産地消推進における推進体制の確立
  2. 食育・地産地消推進計画の策定
  3. 食育・地産地消事業遂行等
  4. 宜野座村における各種イベント及び基本計画等との連携(IT・観光含む)

構成メンバー

  1. 学校教育課(担当・学校給食栄養士[調理師等])2名
  2. 健康福祉課(担当・保健士[栄養管理士・調理師]等)2名
  3. 農林水産課(担当)2名
  4. 農業委員会(事務局)1名
  5. 企画課(担当)2名
  6. 社会教育課(補佐等)1名

レシピ集

 

実施事業

≪ ぎのざ村 食育ひろば ≫

~ぎのざむん 食べて健康 げんき村~

食育月間終了致しました!多くのご来場ありがとうございました。

展示コーナーのご紹介
砂糖や油の量の展示コーナー
見てびっくり!こんな飲み物にも、こんなにたくさんの砂糖が・・・
砂糖や油の量の展示コーナー
給食センター展示コーナー
紅じゃがを使ったアイディア料理や、
もずくレシピなど、盛だくさんでした。
 給食センター展示コーナー
地元野菜展示コーナー
宜野座で取れた野菜を週替わりで展示。
1日に必要な量(350g)を実際に確認する
良い機会でした。含まれる栄養や選び方なども紹介していました。
 地元野菜展示コーナー
学校での食育に対する取り組みについて
野菜の栽培や、残食ゼロを目指した取り組みなど、子どもたちの様子を展示していました。
 
市販弁当コーナー
市販弁当のカロリー、ご飯の量などをパネルで展示。「食べるな」ではなく、「賢い食べ方」を提案しました。
 

バーチャルコンビニで摂取カロリーを確認してみよう!


この仮想コンビニエンスストアで、昨日買った品物や、よく買う品物などを選んでレジボタンを押すと、購入した品物のカロリー計算や、エネルギー摂取量について分析してくれるサイトです。

 バーチャルコンビニ
バーチャルコンビニの使い方
1.品物を選びます。
1・おにぎり類 2・弁当類 3・サンドイッチ類 4・ハンバーガー類 5・そうざい類6・めん、パスタ類 7・サラダ類 8・ケーキ類 9・おでん類 10・あんまん、肉まん類 11・飲み物類 12・お菓子類 13・アイス類
2.レジボタンをクリックした後、年齢・性別を選択すると、その基準を元にしたエネルギー量が表示されます。
3.最後に栄養チェックのボタンをクリックすると、その品物によって摂取される栄養分と量が適切かどうかを、アドバイスしてくれます。
さあ、あなたが昨日買った品物で摂取した栄養はどれぐらいでしょうか???
バーチャルコンビニ
 沖縄県福祉保健部北部福祉保健所HP  やんばる食のホームページ